レバテックフリーランスの評判は本当?家族持ちエンジニアが6年使い続けた本音レビュー

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「レバテックフリーランス、評判はいいらしいけど…本当のところどうなんだろう」

検索すると

「高単価!」
「サポートが手厚い!」

みたいな記事がズラッと並ぶ一方で、

「マージンが高い」
「担当者がイマイチだった」

みたいな声もチラホラ出てくる。良い評判と悪い評判が混在していて、結局自分が登録すべきなのかどうか・・・損はしないだろうか、これがベストな選択なのかと堂々巡りしてしまう。

僕もフリーランス転向を決めた当時、登録するかどうかで迷って片っ端から色々なネットの情報を読み漁りました。だってどうせフリーランスとして一歩を踏み出すなら、より失敗確率が少なく多く稼げるエージェントを使いたいじゃないですか。

結論から言うと僕はそのときレバテックフリーランスに登録しました。
結果、月収は会社員時代の約2倍になり、フルリモートで働き方の自由度も劇的に向上しました。気付けば利用歴は今年で6年目。複数の案件を経験し、契約更新も何度も重ねた今でも、メインのエージェントとして使い続けています。

ただ、「だから無条件におすすめです!」みたいな雑な話ではなくて。実際に使ってみると、ネット上の評判で「合っている」部分やこんな人には合うだろうな、合わないだろうなっていう両面が見えてきます。

この記事では、僕が6年使い続けてきた実体験をベースに、レバテックフリーランスの評判の実態を、良い面・悪い面の両方からフラットに書きます。家族持ち・30代の視点で「自分は登録した方がいいのか」が判断できるところまで持っていくのがゴールです。

⏩ 結論だけ先に知りたい方へ

家族持ち・30代のエンジニアにとって、レバテックフリーランスは「単価の高さ」と「案件継続のしやすさ」で現状ベストに近い選択肢です。僕も6年使い続けて、月収は会社員時代の約2倍になりました。

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目次(クリックで読みたいところから読めます)

結論:レバテックフリーランスの総合評価【家族持ちエンジニアの視点】

最初に結論をまとめます。家族持ちで30代のエンジニアという視点で、僕が6年使い続けてきた総合評価はこんな感じです。

評価項目評価(5段階)一言コメント
案件の単価水準★★★★★ 業界最高水準。月単価60~80万のボリュームゾーンが厚い
案件数の多さ★★★★★ 公開だけで1万件超。常に選択肢がある
担当者のサポート★★★★★6年で3人と関わったが、全員レスポンスも対応も丁寧
案件継続のしやすさ★★★★★「次を探してほしい」と伝えれば希望に合う案件をすぐ提案
マージンの透明性 ★★☆☆☆ 非公開。これはしょうがない
地方在住者への対応 ★★★☆☆首都圏に集中。フルリモート案件は増えている
らんこ

家族の生活を守る視点で見ると、案件単価が高水準、案件数が多いことは大きなポイントです。

総合すると、「収入の安定性を最優先する家族持ちエンジニアにとって、現状ベストに近い選択肢」というのが6年使い続けてきた僕の正直な評価です。

逆に「マージン率を1%単位で気にしたい」「週3日稼働で副業もやりたい」みたいな人には、レバテック単体では合わないかもしれません。

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レバテックフリーランスってそもそもどんなサービス?基本情報まとめ

評判の話に入る前に、サービスの基本情報を整理しておきます。「もう知ってるよ」という人は次の章まで飛ばしてください。

レバテックフリーランスの基本情報
  • 運営会社:レバテック株式会社(レバレジーズグループ)
  • 公開案件数:約1万〜1.5万件(業界トップクラス)
  • 対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉が中心。大阪・愛知・福岡にも支店あり。リモート案件多数
  • 得意分野:Web系(PHP/Ruby/Python/JS系)、業務系SE、インフラ。フロント〜バック〜SREまで幅広い
  • 支払いサイト:月末締め・翌月15日払い(業界平均より早い)
  • マージン率:非公開(業界では10〜20%が相場と言われる)
  • 手数料:登録・利用は完全無料

数字でいうと、業界トップクラスの案件数と平均年収881万円。これがレバテックフリーランスの強みです。

ただし「平均年収881万円」は首都圏・週5稼働・Web/アプリエンジニアの実績値で、誰でも到達できる金額ではありません。このあたりの実態は別記事で詳しく書いているので、気になる人はそちらをどうぞ。

レバテックフリーランスの単価は実際いくら?月給32万のエンジニアが月単価60万になった話

良い評判:ネットの声と、僕が実際に納得した3つのポイント

ネット上で見かける良い評判を整理しつつ、僕自身が「これは本当だな」と納得したポイントを書いていきます。

レバテックフリーランスの良い評判

良い評判①:単価が他社より高い

これは本当です。むしろ「思ったより高い」が正直な感想でした。

僕は最初、レバテックと別のエージェント1社の合計2社に登録しました。同じスキルシート(PHP・SE経験6年)を出して、それぞれから案件提案をもらった結果、レバテック経由の案件は他社より月単価で7〜10万円ほど高い水準でした。

正直、最初に他社の提案を見たときは「フリーランスってこんなもんか」と思っていたんですが、レバテックの提案を見たあとに「これは比較してから決めて正解だった」と痛感しました。

レバテックの単価が高い理由は、エンドクライアントとの直請け案件比率が高いからと言われています。間に商社が何社も入る案件と比べて、エンジニアの取り分が大きくなる構造です。

ネット上にも「レバテックに変えてから単価が10万円上がった」という声はよく見ますが、僕の実感としても近い数字でした。

良い評判②:案件マッチングの精度が高い

これも本当に体感しました。

面談で

  • PHPメインで6年の経験があること
  • できればフルリモートがいいこと

を伝えたら、その日のうちに5件くらいの案件をメールで紹介してくれました。しかもどれもPHP系で、4件はフルリモートOK。希望と全然違う案件をゴリ押しされる、みたいなことは一切なかったです。

ネットの口コミでも「他社で出てこなかった希望条件にハマる案件が、レバテックでは普通に出てきた」という声が多いです。
これは案件のストックが圧倒的に多いことが効いていると思います。1万件超の中から提案するのと、3000件から提案するのとでは精度や選べる案件の幅が違って当然ですよね。

良い評判③:連絡手段が柔軟で、やり取りがスムーズ

「担当者のレスポンスが速い」というのもネット上でよく見る評判です。僕自身6年使っていて「連絡が遅いな」と感じたことは一度もありません。

僕がこれは助かるなと感じているのは連絡手段の柔軟さです。

レバテックはメールだけじゃなく、LINEなど自分が普段使い慣れている手段でやり取りができます。これが地味に助かる・・・。

メールだけだと、更新契約の確認や案件の提案などが他のメールに埋もれて見逃しがち。というか自分がズボラなのでマジで見逃して再送されてたりします。。。
けどLINEなら通知で気付けるし、サッと一言返すだけで済むので心理的な負担も少ないんですよね。こちらのレスポンスも自然に速くなります。

家族がいると平日昼間は仕事、夜は子どもの寝かしつけなどの対応と、腰を据えてメールをチェックする時間ってなかなか取れません。スキマ時間にサクッとLINEでやり取りできるのは、家族持ちフリーランスにとっては結構大事なポイントだと思います。

悪い評判:ネットの声と、僕が感じた「ここはモヤッとした」点

さて、良い評判の裏にはもちろん悪い評判もあります。実際に使った僕の感想も添えるので、「自分にとって致命傷になるか」の判断材料にしてください。

悪い評判①:マージン率が非公開

正直に言うと僕自身はまったく気にしてない項目です。

レバテックフリーランスはマージン率を公開していません。たとえばPE-BANKは「マージン率10〜15%(経験により変動)」と明示しているのでエージェントにいくら支払っているのかが事前にわかる。
一方、レバテックは「クライアントが80万払って、自分には何万入るのか」が正確には見えないまま契約します。

ネット上でも「ぼったくられてるんじゃないか」「他社より単価が高いのは表向きで、実は手取りは変わらないのでは」という声をたまに見かけます。

僕の本音を言うと、マージン率より「最終的な手取り」で判断するのが現実的だと思っています。たとえば下のような状況だと、マージン率の数字だけ見て判断するとミスります。

レバテックA社
クライアントが払う月単価75万円60万円
マージン率非公開(仮に18%)12%(公開)
マージン額▲13.5万円▲7.2万円
エンジニアの手取り61.5万円52.8万円

数字の透明性はA社の方が上。でも手取りはレバテックの方が10万近く多い。この場合、僕ならレバテックを選びます。

ただ、「数字の透明性そのものに価値を感じる人」は一定数いて、その気持ちもわかります。マージン非公開がどうしても許せない人は、PE-BANKやテクフリなど公開系のエージェントを検討するか、レバテックと併用するのがいいと思います。

悪い評判②:経験が浅いエンジニアには厳しい

これは事実です。

レバテックフリーランスは実務経験2〜3年以上のエンジニアが主なターゲットで、未経験や経験1年未満の人にはほぼ案件がないと考えた方がいいです。ネットの口コミにも「経験1年で登録したら、紹介できる案件がないと言われた」という体験談がいくつもあります。

ある方が体験談として書いていた「商品にならない人材に時間は割かない」という言葉。これが結構刺さるんですよね。冷たいと感じるか、ビジネスとして当然と感じるかは人によります。

ただ「レバテックフリーランス 評判」で検索しているあなたは、おそらくフリーランス転向を本気で考えているレベルの経験者ですよね。実務経験が2〜3年以上あれば、ここはあまり気にしなくていい話です。経験6年の僕は、登録して1日目から複数案件を紹介してもらえました。

悪い評判③:案件の8割が首都圏に集中している

これも事実です。レバテックフリーランスの公開案件のうち、約8割が首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)に集中しています。

地方在住で「常駐で働きたい」という人にとっては、選択肢がかなり限られます。

ただ最近はフルリモート案件が増えているので「地方在住でもフルリモートならOK」という条件であれば、首都圏案件の中から拾える可能性は十分あります。

僕は東京在住なので直接の不便はなかったですが、地方在住のフリーランスの方が「レバテックは案件が見つからなかったのでクラウドテックに変えた」と書いていたのを見たことがあります。
地方フルリモート前提なら、リモート特化のエージェントとの併用が現実的だと思います。

らんこ

デメリットの詳細は以下の記事にまとめているので気になる人はどうぞ
レバテックフリーランスのデメリット5つ|実際に使った僕が正直に話す

結局、レバテックフリーランスはどんな人に合う?合わない?

ここまでの良い評判・悪い評判を踏まえて、「どんな人に合うのか/合わないのか」を整理します。家族持ち・30代の視点を強めに入れています。

レバテックフリーランスが合う人合わない人
実務経験2〜3年以上のエンジニア未経験・経験1年未満
首都圏在住、または首都圏案件のフルリモートOK地方在住で常駐希望
週5日稼働できる週3〜4日稼働を希望
単価の最大化を優先したいマージン率の透明性が最優先
案件継続の安心感を重視(家族持ちなど)案件を自分で開拓したい
30代以降でキャリアを安定させたい副業ベースで複数案件を持ちたい
レバテックフリーランスが合う人と合わない人

特に家族持ちで30代のエンジニアには相性がいいと感じます。理由はシンプルで、レバテックの強みである「単価の高さ」と「案件継続のしやすさ」が、家族を持つ人の不安に直接効くからです。

家族がいると、

「単価が低くて手取りが減った」
「案件が途切れて来月の収入がゼロ」

なんてことになったらシャレになりません。レバテックはこの2つの不安を業界トップ水準でカバーしてくれるエージェントだと思っています。

6年使ってわかった「契約更新・継続案件」の本当の実力

ここからは、評判記事ではあまり触れられない「数年単位で使い続けた人だけがわかる」部分を書きます。

短期間使った人のレビューは多いんですが、「契約更新を何度かやって、案件も複数回乗り換えた」レベルの長期目線のレビューは正直少ないです。なので、ここは僕の独自情報として読んでもらえたらと思います。

単価交渉の実態:1年ごとの交渉で着実に積み上がる

僕は基本的に、案件参画から1年経過したタイミングでレバテックの担当者経由に単価交渉をお願いしてきました。

1社目の案件では、契約更新のタイミングで月単価が60万円→64万円にアップ。その後別の案件に乗り換えてからも、同じように1年ごとの交渉で65万円→70万円→75万円と単価が積み上がっていきました。

単価交渉はエージェントの担当者経由で交渉してもらえるのは精神的にめちゃくちゃラクです。

自分は担当者に単価交渉したい旨を伝え実績などの内容をメールで送信するだけ。クライアントとのやりとりは全部やってくれて結果だけ教えてくれます。

自分から企業に「単価上げてください」って言うのって、想像するだけで気が重くないですか? 間に入ってくれる人がいるだけで、こちら側のメンタル負担はほぼゼロ。これは家族持ちでなくても大事なポイントだと思います。

案件と案件の間に「自由な休み」が取れるようになった

これは数年使ってみて気付いたことですが、レバテックの単価水準だと案件間で1〜3ヶ月の休みを自由に取ることも可能なんです。

僕も家族のイベントや個人的な用事で、案件と案件の間に1ヶ月、長いときは3ヶ月空けることがありました。会社員時代だったらまず取れなかった長期休暇です。

これができる理由はシンプルで、普段の単価が高いから生活費にバッファができるから。月単価70万円のキャッシュフローがあれば、1〜2ヶ月収入がなくても家計が崩れません。

会社員時代は「有休をまとめて取る」ということはしたことがありませんでした。チームに迷惑を掛けてしまうと考えるのが逆に疲れてしまうからです。

フリーランスになってからは自分のタイミングで「来月は休もう」と決められる。
子どもの夏休みに合わせて長めに休んだり、引っ越しのタイミングで2週間案件参画を遅らせたり。お金の安定が時間の自由を生むのは、一度経験すると戻れなくなります。。

ちなみに案件の終了が見えてきたタイミングで「次の案件を探してほしい」と担当者に伝えれば、希望に合う案件を提案してくれます。「すぐに次に入りたい」も「少し休んでから入りたい」もどちらも調整できるのが、レバテックの柔軟さだと思います。

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登録から案件参画までの流れ

ここは別記事でかなり詳しく書いているので、概要だけまとめます。

登録から案件参画までの流れ
STEP
Web登録(所要時間:約5分)

公式サイトから基本情報を入力

STEP
カウンセリング面談(45分〜1時間)

オンラインでスキル・希望条件をヒアリング

STEP
案件紹介(面談当日〜翌日)

希望条件に合う案件をメール・チャットで提案

STEP
商談(1〜2社)

クライアント企業との顔合わせ。事前資料あり

STEP
契約・参画(商談から2〜3週間後)

契約書作成・参画開始

この流れで、登録から最初の案件参画決定まで約1〜2週間です。意外とスピード感があります。

らんこ

「カウンセリング面談ってどんな感じ?身構えなくていい?」という不安は、別記事で詳しく書いています。実体験ベースなので、参考になるはずです。

👉 レバテックフリーランスの面談はどんな感じ?実際に受けた流れと準備すべきこと

レバテックフリーランスの単価について深く知りたい人へ

評判記事の中で何度か「単価が高い」と書いてきましたが、「具体的にいくら?」「自分のスキルだといくらが現実的?」という疑問もあると思います。

そこは別記事で、僕自身の実数(月給32万円→月単価60万円)と、PHP・SE経験6年の現実的な単価レンジを公開しています。手取り・税金・経費まで含めたシミュレーションも入れているので、「結局いくら手元に残るのか」が知りたい人はぜひ。

👉レバテックフリーランスの単価は実際いくら?月給32万のエンジニアが月単価60万になった話

デメリットを踏まえても、レバテックを選ぶ価値があるか

ここまで良い評判も悪い評判も書いてきて、「結局のところ」を最後にまとめます。

完璧なエージェントは存在しません。レバテックフリーランスにもデメリットはあります。マージンは非公開だし、地方在住者には選択肢が少ない。ネット上では「担当者の当たり外れがある」という声もあります(僕自身は6年で3人と関わってきましたが、全員レスポンスも対応も丁寧でした)。

それでも僕は、家族持ち・30代のエンジニアにレバテックを勧めます。理由は、デメリットがあっても「家族の生活を守る」という最優先事項に対して、業界で最も強い武器を持っているからです。

  • 単価が業界最高水準 = 手取りの不安を最小化できる
  • 案件継続率が93%以上 = 「来月の収入ゼロ」の恐怖を遠ざけられる
  • 担当者経由で単価交渉可能 = 自分から言いにくいことを代行してもらえる

※「契約更新率93%以上」はレバテックフリーランス公式サイトで公表されている数字です(2026年5月時点)。

家族を持つと、「やってみたいから飛び込む」みたいな決め方はできません。「家族の生活が守れるか」が最優先になる。その視点で見たときに、レバテックフリーランスは現状ベストに近い選択肢だと、6年使い続けた今でも思っています。

らんこ

デメリットの詳細をもう一度確認したい人は「レバテックフリーランスのデメリット5つ|実際に使った僕が正直に話す」の記事をどうぞ。

まとめ|評判は「自分の状況に当てはめて」読み解こう

レバテックフリーランスの評判は、6年使い続けた今でも「ほぼ事実」だと感じます。

単価の高さも、
案件マッチングの精度も、
担当者の対応スピードも、

ネットの良い評判は概ね本当でした。一方で、マージン非公開や首都圏集中といったデメリットも事実です。

大事なのは、「評判が良い/悪い」を平均値で見ないで、自分の状況に当てはめて読み解くことだと思っています。

家族持ち・30代・実務経験あり・首都圏か地方フルリモートOK。この条件のエンジニアにとっては、レバテックフリーランスはまず登録して損はないエージェントです。

僕自身、6年前に「迷ってる時間がもったいない」と腹を括って登録したことが、今のフリーランスとしての安定につながっています。月収は会社員時代の約2倍以上、家族との時間も増えた。当時の自分に「迷うくらいなら、まず無料登録だけしてみろ」と言いたいです。

登録は無料、面談だけ受けて雰囲気を確認するだけでもOKです。「登録したら絶対に案件決めなきゃ」みたいなことは一切ありません。

6年前の自分に一番伝えたいのは、「悩んでいる間、給料は1円も上がらなかった」という事実です。情報を集めても市場価値は変わらない。動いた先にしか答えはない。自分の市場価値を知るだけでも、現状を抜け出すための判断材料になります。

✅ この記事のまとめ

  • レバテックフリーランスの良い評判(単価・マッチング精度・対応スピード)は 6年使った今も事実
  • 悪い評判(マージン非公開・首都圏集中)も事実だが、家族持ち30代にとっては致命的ではない
  • 家族持ちエンジニアにとって「単価の高さ」と「案件継続率93%以上」は最強の安心材料
  • 登録・面談は完全無料。まずは自分の市場価値を知るところから

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レバテック以外も含めて比較したい方へ

「レバテックは良さそうだけど、他のエージェントとも比較してから決めたい」という慎重派の方には、僕が実際に使ったエージェントを比較した記事もあります。家族持ちエンジニアの目線で「最初に登録すべき2社」を選んでいるので、エージェント選びの判断材料になるはずです。

👉 おすすめフリーランスエージェント5選|家族持ちエンジニアが実際に使って比較した

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